解体工事

8月の初め頃から、改修工「我孫子の家」の現場がスタートしました。

築30年以上経つ家の改修です。間取りも内装も設備機器も新しくなりますし、できる範囲で耐震性能、断熱性能も高める工事を行います。

改修工事ですので、まずは新しくする部分や不要になる部分の解体から始まります。
考えていたよりもしっかりとつくられている建物だったので、うれしくはあるのですが、解体してくださっている方は、かなり大変そうでした。

この状況が3ヶ月後くらいには大きく生まれ変わります。

前の記事

古いもの

次の記事

だんだんと